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ペンカンのようで猫。猫のようでペリカン。

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東北三大祭といえば、七夕祭り(仙台市)、竿燈(かんとう)祭り(秋田市)、ねぶた祭り(青森市)。

さて。

朝、早起きするのは別に何でもないのですが、出かける仕度が遅いんですよね。
何時に起きても、気が付いたらギリギリの時間になってるんです。何とかカイゼンしなければ。

ちょっと気になるニュースを見つけました。オオムラサキ飼育、地道に10年 福知山の男性宅庭で羽化というものなんですけど・・・
オオムラサキ飼育、地道に10年 福知山の男性宅庭で羽化
 京都府福知山市の写真愛好家の男性が、「国蝶(ちょう)」で環境省の準絶滅危惧(きぐ)種に指定されているオオムラサキの珍しい個人飼育を自宅で続け、今年で10年を迎えた。飼育法を工夫し、全国からチョウ愛好家や画家ら毎年約300人が訪れる名所になっている。18日朝、今年初の羽化が確認された。  同市厚中町の大地(おおち)洋次郎さん(69)。美しい雄の羽に魅せられ、2001年に飼育を開始した。自宅庭に約20平方メートルの小屋を作って20匹で始め、順調に増やして今年は約100匹が羽化を待っている。  飼育法の改良も続け、少量の焼酎を加えて発酵させる人工樹液など独自方法も考案。野生のチョウに比べて卵の数が増えたり、寿命がやや伸びるなどの効果が出ているという。  訪れるチョウ愛好家に飼育法を教えたり、幼虫を分けるほか、羽化を間近で見られることが評判を呼び、地元の幼稚園児をはじめ、写真家や俳人なども来訪している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100619-00000007-kyt-l26

どうです、この記事。オオムラサキ飼育、地道に10年 福知山の男性宅庭で羽化、といった話題は本来興味がなかったのですが、最近は妙にひっかかります。なんでだろう?

うわ、時間が経つのはやっ!うーん、1日24時間って短くないですか?

オオムラサキ飼育、地道に10年 福知山の男性宅庭で羽化という話題をみて、昨今こういう状況なんだなぁということが何となくわかった気がします。やはり情報はこまめに拾っておかないとついていけないですね。


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