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ペンカンのようで猫。猫のようでペリカン。

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少女の恋は詩なり。年増の恋は哲学なり。

さて。

よく「あなたは犬が好きですか? それとも猫ですか?」と聞かれることがありますが、やっぱり小さい頃に犬を飼っていただけに、犬の方が好きですね。
今は飼っていないわけですが、いずれまた飼ってみたいという気持ちはあります。

眠気覚ましにニュースを眺めてたら、触れ合いの「アート」:「居間」で家具交換を--徳島・両国本町の空き店舗 /徳島という話題がすごく気になりました。

【触れ合いの「アート」:「居間」で家具交換を--徳島・両国本町の空き店舗 /徳島】
 街の中に「居間」が出現?--。徳島市の両国本町商店街で、商店街と芸術家が協力し、街の人々との触れ合いの中で生活空間を作る試み「リビングルーム」が始まった。街の一角の空き店舗を家の「居間」に見立て、家具などを物々交換することで日々、室内の配置が変化するというアート。主催の同商店街振興組合は「一期一会の変化を楽しんでほしい」と話している。  同組合が、同様の試みを3月から埼玉県北本市で手掛けるアーティスト、北沢潤さん(22)=東京都目黒区=の協力を得て実施。北沢さんは、4月に徳島市の中心市街地で「日没あとのピクニック」と題した芸術イベントに加わり、家を模した数個のオブジェで小さな「町」を作って地域住民とコミュニケーション。成果を記事にして配る「歩く町」という作品を発表した。  北沢さんとの交流をきっかけに同組合のメンバーが「街の活性化に」と企画。全国商店街振興組合連合会の補助金も使い、11月まで約5カ月間開催する。  北沢さんが周辺を回ったり、商店街の各店舗が窓口になって家具を収集し、会場の空き店舗に居間のような空間を作る。この「居間」への出入りは自由で、そこ
にある家具と自分の家財道具などを物々交換できる。交換で家具が増えたり、内部の配置が変わる過程や、訪れた人々との間で生まれたコミュニケーションがアートになるという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100716-00000250-mailo-l36

どうですか。触れ合いの「アート」:「居間」で家具交換を--徳島・両国本町の空き店舗 /徳島についてはしばらくの間要チェックだと思います。

ん、ケータイにメールが入ってる。いつの間に。この携帯もそろそろ買い換えたいなぁ。

興味深い話ではありますが、ちょっとピンとこなかったり・・・。触れ合いの「アート」:「居間」で家具交換を--徳島・両国本町の空き店舗 /徳島というニュースをみて、その関連情報をもうちょっと調べてみたくなりました。


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