人間のプライドの究極の立脚点は、あれにも、これにも死ぬほど苦しんだ事があります、と言い切れる自覚ではないか。
【戦争と平和のパラドックス=オバマ氏演説に辛口評価-英紙】 【ロンドン時事】オバマ米大統領が10日行ったノーベル平和賞の授賞式での演説について、11日付の英各紙は国際面などで大きく報道した。オバマ氏が平和と非暴力の尊さを訴える一方、アフガニスタンでの戦争などを率いる「戦時大統領」としての役割を強調したことで「(戦争と平和の)パラドックス(矛盾)を提示する形となった」と論評した。 ガーディアン紙は、オバマ氏が「平和への願望と戦争の必要性、そして非暴力の重要性とその問題点の双方を混合させようと試みた」ことで、結果的に内容が複雑化したと指摘した。このため「大衆を熱狂に導くたぐいの演説にはならなかった」と解説、これまでの演説と比べややマイナス評価だった。 【関連ニュース】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091211-00000204-jij-intうーん、実は明日までに片付けなければならない用事がありまして。。。気が乗らないんですけどね。
ささっとやっちゃおうかな。
PR