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厚木でレッドリスト「サンカノゴイ」救護、県内では25年ぶり2例目の“珍客”/神奈川
県自然環境保全センター(厚木市七沢、松田宏一所長)は、2009年度野生動物救護実績をまとめた。救護数は72種類612点で、前年度より約10%減少。環境省のレッドリスト=絶滅危惧(きぐ)=に載るサンカノゴイが25年ぶりに厚木市内で救護され、ムササビの幼獣4頭が野生に返された。 救護数の内訳は、鳥類が60種504点(前年度比15%減)、哺乳(ほにゅう)類12種108点(同24%増)。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100810-00000011-kana-l14