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ちょっと気になるニュースを見つけました。ボンネット型車両 昭和の特急の顔、姿消す…3月から順次というものなんですけど・・・

【ボンネット型車両 昭和の特急の顔、姿消す…3月から順次】
 東海道新幹線開業前から活躍し、高度成長期の国鉄特急のシンボルだったボンネット型車両が間もなく姿を消す。3月のJRダイヤ改正で、この車両を使う夜行急行「能登」(上野-金沢)の定期運行が廃止されるためだ。昭和の面影を残す数少ない車両だけに、惜しむ声も高まりそうだ。  ボンネット型が登場したのは、東海道新幹線開業6年前の1958(昭和33)年。ビジネス特急「こだま」として東京-大阪間を初めて6時間台で結んだ。国鉄特急を象徴するクリーム色と赤色の塗り分けも、この車両から始まった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100107-00000012-maip-soci

目標は大切なものだけれど、目標に縛られてもっと大きな目標を見失うのは馬鹿げていると思います。
と、いう理屈をこねながら今日の仕事を終わろうとする今日この頃。


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