[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
松本―塩尻間断層付近で発生=活動確率上昇、関連注目―気象庁
長野県中部で起きたマグニチュード(M)5.4、最大震度5強の地震について、気象庁の永井章地震津波監視課長は30日の記者会見で、震源が長野県の松本市から塩尻市に延びる活断層「牛伏寺(ごふくじ)断層」(長さ約17キロ)に非常に近く、関連に注目していると述べた。牛伏寺断層が動いたかは不明だが、今回の地震...
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110630-00000049-jij-soci